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あー!ランランだ
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    @教育テレビ
    | tartcoconut | 23:00 | comments(0) | - | - | - |
    あっら〜若っ
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      ティム・ガイトナー。がんばれオバマ政権〜
      | tartcoconut | 23:58 | comments(0) | - | - | - |
      ハマるつもりは。。。
      0
        全くなかったんだけどハマりつつある?レスポ。。。
        JEN、スモールトラベルトート以外で気になる型、kiki。
        ファミリー以外で気になる柄、ビブロウ。エーコーンもかわいいと思う。
        気になる、気になる。ビブロウはもうだいぶ前の柄のよう。
        | tartcoconut | 01:13 | comments(0) | - | - | - |
        わんちゅん
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          =温泉
          だと思うじゃん。完全=wán quán
          ぬぉー。
          | tartcoconut | 12:52 | comments(0) | - | - | - |
          台湾シネマ
          0
            ※さくっとネタバレしてたりして。。。※

            全部見ました〜♪(忙しい方が頑張れるのね。。。でも忙しいとこに自ら入っていくのはできないひとσ・・。wワークは向こう(派遣会社)からやってきたオファーだったのでした)

            全部見て、、、
            すっかり自分の中での台湾映画に対するイメージが醸成されたかな。と思います。

            一番面白かったのは、「DNAがアイラブユー」。楽しく見れて、自然に真理に触れている(部分もある)映画が好きです。まぁ単にピーター・ホーがかっこよくてエディ・ポンがかわいかったから気に入ったのかもしれませんけど。笑
            次が「練習曲」。淡々としているのだけど突き放しているわけではないとこがとても良い。思いっきり寝ましたけどね。後からどんどん良いイメージが蓄積されてく映画ですね^^;きっとまた見ても寝ると思うんだけど。
            そして僅差で「午後3時の初恋」。全作品見たらもらえるオマケに張孝全のサイン入りポスカをもらっちゃいました^^;(しかし!この人(張孝全)のプロフィールに映画初出演作「真昼ノ星空」と書かれてるパンフはどやのん?!←全作品見たらパンフもらえたみたいでもらってきた。昔もどっかでこのプロフ見てブログネタにした気がするけど出演、してないよね?どっかに出てる?別に改めて見たい映画ではないが(失礼〜)、張孝全出てるんなら確認のためだけに見たいわw)
            そんな感じで。

            以下、追記などもしています。

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            | tartcoconut | 14:30 | comments(2) | - | - | - |
            二回目ガーデンズ
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              TOHOシネマズ西宮に吹き替え版レッドクリフを見に行ってきました。
              先月オープンした西宮ガーデンズに入ってます。
              ガーデンズにはこの間、家族で晩ご飯を食べた帰りに無理やり連れて行ってもらったんですが(←妹ちゃんたち主導)、広い!広すぎるー。
              駅から建物自体までも結構あるんですが、建物の中入ってからも遠いに違いないと思ったら、マジ遠い…

              まだまだ上映続くのかと思いきや、吹き替え版は19日ぐらいで終わりみたいで朝一回しかやってないじゃんかよ(-_-;)というわけで朝っぱらから…(疲

              西宮阪急はこんなかわいいことに。上がり下がりしてたけどEV?どうなってたんだろあれ。


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              | tartcoconut | 10:01 | comments(2) | - | - | - |
              追記
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                赤壁の。

                獅童サンがよかったです。

                トニさんとたけちゃんが出てくるシーン、アップ多すぎませんか?し、しんどいからもうちょっと引いてーx_xと思いながら見てました。
                見た映画館が思いがけずスクリーンがでかくて。それでかなぁ。
                なんばパークスシネマで見たんですが。あれなら一番後ろの席でもよさそうだ。(スクリーン7)
                座席の背も高くて居心地よし〜。でもなんばまではよっぽどのことがなければ行かなそうだから残念だ。(今回は時間の関係でなんばで。いつもはだいたい梅田で事足りるからなぁ)
                吹き替え版も見ようかなぁ。。。
                | tartcoconut | 07:30 | comments(0) | - | - | - |
                あっぱれジョンウー!
                0
                  赤壁おもしろーい!!

                  突っ込みどころはいろいろあったりするわけですが、関羽が出てきたとこで私いきなり号泣でした。笑
                  こういう映画でなにやってんの?と我ながら呆れつつ、いや、信頼で結ばれた人間関係は美しい。私の最も憧れるものがそこにあったからでしょう。
                  勝手に見ただけ、とも言うが。いいのです。
                  そうやってどっか揺さぶられるところがあるのが映画でしょ。まぁなかなかそういう映画にいつも出会えるわけじゃないのですが。
                  というわけでこれは見てよかったな、っと。

                  で、感想。というか思いつくまま。(いつものごとくネタバレの可能性大〜)
                  私にとって三国志って、ネームバリューはあるけど登場人物とかが全然系統立てて覚えられていないという代物。
                  項羽と劉邦?とか(これ妹も言ってたけどそりゃ別の話だよ!。アホ姉妹丸出し。笑)、関羽と劉備は争ってるんだと思ってたり。違うじゃん!(この思い込みは大変関羽を悲しませそうな思い込みだ。スイマセン)
                  学習マンガやなんかで一度ならず読んでるとは思うんだけどね。なんかややこしくて登場人物の名前覚えるのすら放棄してたと思われる。
                  今回、それが良かったなぁと思って。登場人物に特に思い入れがないのでミスキャストかどうかもよくわかんなくてすんなり映画に入ってけた気がします。
                  ただ、孔明だけはちょっと自分のイメージというのがあってですね。たけちゃんは違うのよ。。。な感じでしたが私のイメージが特殊だと思うのでそこはまぁいいや。
                  そういえば、まぁトニさんが誰役か、それが三国志の中ではどんな役割を果たした人物なのか、とかもぜーんぜん把握してなかったわけですが(まだチョウ・ユンファの名前があがってたころにキャスティングについて知ったようなエントリあげたことがあった気がするけど、その後興味を失ってたようです^^;)、なんだよ、トニさん大活躍じゃん!
                  いやーかっこいぃー。(注:特にファンというわけではありません)
                  若干、易先生(@色戒)の記憶が脳裏をよぎったりしつつ(笑)、周瑜ってえぇ役だったねぇ。
                  孔明は、戦場で一人涼しげなかっこで丸腰で騎乗してたりして、お友達のブログで読んだんだったか、実はこの人が最強?ってほんまそう思う。
                  指輪でいうとこのレゴラスだね。
                  なんかでもなんでだかたけちゃんがやる役はちょっぴりすっとぼけたキャラになるのはどうして?
                  孔明が赤壁に周瑜を訪ねたシーン、横笛を聴き終えたところで、いまにもブラヴォー!って言い出しそうな雰囲気にハラハラしちゃったよ。疲
                  中国映画や、っちゅうねん。なんかテイスト間違ってませんかい?と楽しくつっこみましたとも。

                  パート2までにこれは是非三国志、読みたいなぁ。弟が横山なんとかさんの三国志(漫画ね)持ってた気がするけどまだあるかなぁ。項羽と劉邦だったかなぁ。うむ。小説の方がいいかしら。何巻あるんだろう(-_-;)コワ。

                  映画は、原作読んでなくても全然大丈夫なように工夫されてますが。聞いてたけどほんとにいろいろ趣向が凝らされていたというか。ただ、何回も主要人物の名前を字幕に出すのはちょっとうっとうしかった。曹操なんてそんな何回も出さんでもわかるって!まぁあるからだいぶわかりやすかったのかもしんないけどさ。。。
                  あとなんか人物説明シーンみたいなの多いよね。
                  周瑜が演習中にわざわざ横笛に耳を留めたりというのは言うに及ばず、関羽が子供たちを教えてたり、張飛のお習字?とか声の大きさを強調するシーン、まぁ気づいたのはそれぐらいだけど。(それだけかい)
                  関羽は文武両道に秀でた人ってことになってるもんね。そう思って見ると、関羽役の人、戦うとめちゃくちゃ強いんだけど、理知的な表情でもあり、すごい上手いなぁ!と思いながら見てました。
                  趙雲はじゃあどんな人?とか気になってきて、知らなくても楽しめる映画だけど、ちょっと知識としてあったらもっと楽しいかな、と。
                  孫権もね。(うーん、孫権もなんか漠然としたイメージがあったんだけど忘れちゃった〜)
                  ところで劉備がこれまたイケてたわぁ。劉備のイメージは、中心人物でありながら影が薄い。情けなさが漂っちゃう感じ。これですよ。(言いたい放題)
                  いやもうイメージぴったりだった。イケてる。(ほめてんのか?けなしてんのか?)
                  パート2が早く見たい!
                  | tartcoconut | 23:36 | comments(0) | - | - | - |
                  5/17
                  0
                    港樂・リーホンで「指揮者」というものが気になってきて、飯森氏について検索してたら、この方お誕生日が5/17だそうで。びっくり。ほんとかな?私見間違ってないよね。
                    リーホンと同じだよね。
                    あ、香港で飯森氏が指揮するわけじゃないですよ。
                    港樂・リーホンの指揮者はフィリピンのGerard Salongaという人。
                    日本語の情報がほとんど見つけられなかったのでよくわからないけど香港フィルとの関係はあまりなさそうな。
                    リーホンと同じバークレーカレッジを卒業されてるようですがかといってリーホンサイドの人選なわけでもないだろうし、何ものでしょうかこの人。ってなんか失礼な言いようですが(^_^;)
                    ポップス畑の人なんでしょうかねぇ。今までの香港明星と港樂のコンサートはどなたが指揮をされてたんでしょか?
                    こんなことになるなら一度くらい港樂×香港明星シリーズ見に行っておけば良かったよ…
                    あんま興味もなかったし、たまたま見るという機会もなかったのが残念。
                    Salongaさん、有名なのはお姉さん、Lea(レア、レイア、リー、表記は割れる模様)Salongaという方。
                    恥ずかしながら私は全然知りませんでしたが、伝説のミュージカル女優さんだそうな。

                    無事来月この公演見られたら、私のこの一年は香港フィルで明けて香港フィルで終わることに!?それまたびっくりでんがな。
                    (ちょっと語弊がありますが、、、1月はユンディに香港フィルがついてた(失礼!)んだし、12月はリーホンに香港フィルが、、、いやいや、来月はフィルも楽しみです)

                    | tartcoconut | 23:10 | comments(0) | - | - | - |
                    あータイタニアだー
                    0
                      読んだけど。。。どんな話やっけ?・・;
                      BS2で放映中。この時間なら見れるけど。。。ちゃんと続けて見るということがからきしできない私。。。悲
                      しかしこの絵は。。。なんか見たことあるけど誰の絵だ。。。

                      あーでも田中芳樹のスペースオペラってほんまに好きー。

                      ところで「芸術の秋」
                      村治佳織とトゥールーズ室内合奏団の演奏会に行ってきました。
                      ギター、ギターと思ってたんだけど村治佳織さんの演目は少なくて、もうちょっとしっかりギター演奏を聴きたかったですが、トゥールーズ室内合奏団というのがなんとも愛らしいというか(*^^*)(いや、メンバーはえぇ年したオッサン[失礼!]メインだったりするんですが)
                      オーケストラと違って人数が少ないせいでしょうか(12人。弦ばっかりです。バイオリン、コントラバス、チェロとビオラ。かな?)なんかかわいらしくって思ってた以上に楽しかったです^^
                      なんかバイオリンって繊細な音だなぁ、って思っちゃった。
                      誰かさんの(^_^;)ぎゅんぎゅん鳴らしまくる?のがいつの間にやら自分の中でスタンダードになってたみたいで、クラシックなバイオリン、というのを始めて認識したというか。
                      まぁ演奏形態(ソロか合奏かとか。。。)とか、どんな曲をやるかにもよるんでしょうけど。
                      ホールのせいもあるかな?なんかすごく音がやわらかく聴こえるホールだった気がする。村治さんのギターもすごーくふくよかな音というか。。。で。なんだか涙が出そうになっちゃった(〃_〃)てへ。

                      ばりばりクラシック、というわけではなくてわりとカジュアルな内容だったかな。バッハやらなんやらクラシックなのも是非また聴いてみたいなぁ。
                      こういうのは無理矢理にでも時間作んなきゃダメですねぇ。定期的に行きたいもんだ。っていつも思うだけなんだけど(;_ _)
                      | tartcoconut | 23:46 | comments(2) | - | - | - |

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